
大正13年(1924年)、千住新橋の開通を記念して行われた「千住の花火」が始まりです。その後戦争等により一時中断がありましたが、昭和54年に復活して以来、毎年開催されています。広い河川敷が会場であるため、ゆったりと土手の斜面に座って観覧できるのが特徴です。また、花火を間近で見られるため、花火の迫力が存分に味わうことができます。
「第31回足立の花火」は、盛況のうち無事終了いたしました。
「今、大切なもの 愛しき地球」
足立区観光交流協会・足立区
平成21年7月23日(木)
午後7時30分から8時30分
(荒天の場合は24日に順延、両日荒天の場合は中止)
荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋から西新井橋間)
東武伊勢崎線・JR・東京メトロ・つくばエクスプレス北千住駅から徒歩15分
東武伊勢崎線小菅駅・五反野駅・梅島駅から徒歩15分
西新井側の河川敷は観覧エリアも広いため、千住側よりもゆったりと花火を観賞することができます。
事故防止のため、エリア内のプレジャーボートでの観覧を禁止します。
観覧船(屋形船)での来場は、事前の申し込みが必要です。詳細はこちらをご覧ください。
足立の花火の歴史については、こちらをご覧ください。
〒120-8510
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足立区観光交流協会(足立区産業経済部観光交流課内)
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