トップページへ戻る

第26回足立区観光写真コンクール

26回ポスター

 足立区には、名所・旧跡、伝統行事に加え、ベルモント公園、都市農業公園等、特色ある公共施設があります。このコンクールは、様々な視点で撮影された区内各所の写真を通して、足立の魅力を再発見すると同時に、足立の魅力を広く紹介し、区のイメージアップを図ることを目的としています。
 入賞作品は協会のホームページやカレンダー、パンフレットなどへのPR写真として活用させていただきます。

平成22年度より、実施要綱が一部変更になりました。下記ページよりご確認ください。

応募上の注意点について

題材

観光部門 足立区内の公共施設、特色ある公園(ベルモント公園、都市農業公園、舎人公園花畑記念庭園など)、親水緑道、伝統行事、名所・旧跡、日暮里・舎人ライナーなどの写真。
イベント部門 『第33回足立の花火』(平成23年10月8日実施)や『A−Festa2011』(平成23年10月8日、9日実施)、などの足立区観光交流協会主催のイベント写真。

応募資格

アマチュアであればどなたでも応募できます。

応募規格

◆カラープリント四ツ切(ワイド四ツ切は不可)。
◆作品はすべて印画紙(銀塩タイプのもの)によるプリントでご応募ください。
◆デジタルカメラで撮影した作品も応募できます。ただし、パソコンによる画像処理・合成加工処理をした作品は、審査対象外となります。

応募期間

平成23年10月14日(金)〜平成24年1月13日(金)

注意事項

1.作品は、平成23年1月以降に撮影した自作品で、未発表のものに限ります。
2.応募票に必要事項を記入の上、応募作品の裏面中央に両面テープまたはセロハンテープで貼ってください。
3.作品の数は、2部門合わせて1人5点以内とし、受賞出来るのは2部門合計で1人1賞です。
4.入賞通知を受けた方は、作品のネガまたはデータ(CDR)を提出してください。ネガ等の提出のない場合は、入賞を取り消します。また、入賞作品は返却致しません。
5.選外の応募作品を返却希望の方は、応募時に240円分の切手を提出するか、
平成24年3月1日(木)〜3月30日(金)(土曜日・日曜日・祝日を除く、午前8時30分から午後5時まで)の間に事務局に直接取りに来てください。期日までに引取りがない作品は処分させていただきます。
6.入選作品の第一使用権は、足立区観光交流協会に帰属します。入選作品は観光宣伝目的の雑誌やガイドブック及び交流事業などに活用させて頂くことがあります。
7.人物を写し込む時は、その方(お子様の場合は保護者)の許可を得てください。
上記の条件を満たさない場合は入賞を取り消すことがあります。作品の発表あるいは展示後、その作品に使用された人物等から肖像権等の申し出があった場合の責任は、すべて応募者に帰属するものとします。

提出先

足立区観光交流協会(足立区役所産業経済部観光交流課内)
〒120-8510 足立区中央本町一丁目17番1号
電話:3880-5853

応募票PDFダウンロード[692kb]

審査

足立区写真連盟会長、全日本写真連盟関東本部委員、日本写真作家協会会長

発表

入賞者のみ直接通知します。また、「あだち広報」にて発表します。

展 示

足立区役所中央館1階ロビー 平成24年2月13日〜2月24日予定

⇒第26回の入選作品一覧はこちら!!

後 援

足立区

協 力

足立区写真連盟、全日本写真連盟、日本写真作家協会


過去の入選作品

第25回(2010年)応募総数265点

25回イメージ写真

◆最優秀賞(1点)
◆観光部門(11点)
◆イベント部門(9点)
◆レトロ部門(6点)

第25回の入選作品一覧へ

第24回(2009年)応募総数300点

23回イメージ写真

◆最優秀賞(1点)
◆観光部門(11点)
◆花火部門(9点)
◆光の祭典部門(9点)

第24回の入選作品一覧へ

第23回(2008年)応募総数337点

23回イメージ写真

◆推薦(1点)
◆観光部門(11点)
◆花火部門(9点)
◆光の祭典部門(9点)

第23回の入選作品一覧へ

第22回(2007年)応募総数292点

22回イメージ写真

◆推薦(1点)
◆観光部門(11点)
◆花火部門(9点)
◆光の祭典部門(9点)

第22回の入選作品一覧へ

第21回(2006年)応募総数332点

21回イメージ写真

◆推薦(1点)
◆観光部門(11点)
◆花火部門(9点)
◆光の祭典部門(9点)

第21回の入選作品一覧へ

  • 前に戻る
  • ページのトップへ